サミットCLT工法(パネル)の特長

FEATURE
01

GIR接合のCLTパネル工法

FEATURE
02

構造性能評価取得済

FEATURE
03

高い靭性を確保

FEATURE
04

接合部が隠蔽されるので
気密性が保たれ、
意匠性に優れている

FEATURE
05

CLTパネル工法の
構造計算ルートに対応可能

「CLTパネル工法」に対応したGIR接合です。
接合部が隠蔽され、意匠性に優れているほか、
高剛性、高耐力で靭性を確保した工法です。
構造性能評価も取得しており、安心・安全で高品質な工法です。

高い靭性を確保

CLTの仕口に孔加工を施し、一定範囲を切削したM20の全ネジボルトを挿入し
エポキシ樹脂で充填硬化する接合方法。
切削した部分を降伏させることで高い靭性を確保します。

1 CLT-壁接合例
2 CLT-屋根接合例
3 柱脚の接合例

安心の技術力と高い信頼性

HP評価(木)-19-021-2

HP評価(木)-19-021-2

2020年1月31日、ハウスプラス確認検査より構造性能評価「HP評価(木)-19-012-2」を取得しました。これにより、個別評定を取得する必要がなくなり、通常の建築確認で対応可能となり迅速に設計・施工を進めることができます。

評価内容

GIR接合を用いたCLTパネル工法における接合部を評価。