中・大規模木造、GIRのパイオニア「サミットHR工法」

ニュースアーカイブ

H25.4.22 : 鳥取県立工業高校で施工見学会開催!

本見学会は終了しました。
 -------------------------------------------------------------------
現在 鳥取県で 躯体工事にサミットHR工法を採用した「県立鳥取工業高等学校 建築・電気実習棟改築工事(建築)」が進んでおります。
このたび、鳥取県建築士会東部支部の主催事業で躯体工事の見学会が開催されることとなりました。
本見学会は、先工区で「木質2方向ラーメン」の躯体工事が終了し、コンクリート打設に向けての「QLデッキ」が施工中であり、後工区では、躯体工事建て方終了間際のクリーニング作業と、普段ではなかなか見る事ができない 木質2方向ラーメンのフレーム工事とその後の両方を見学する事が可能となります。是非この機会にご見学いただければと思います。 
詳細は現場見学会のご案内(PDF)を参照の上、参加ご希望の方は、FAX 又は ホームページ【お問い合せ】より申込願います。

日    時:平成24年5月16日(木) 13:30~15:30
工事場所:鳥取県鳥取市生山111番地  

建築概要

1)

 
物件名
県立鳥取工業高等学校 
建築・電気実習棟改築工事
2)
発注者
鳥取県
3)
設計
赤山建築・門脇構造特定設計業務共同企業体
4)
監理
有限会社尾崎設計
5)
施工業者
やまこう・大和・千代田特定建設工事共同企業体
6)
用 途
校舎
7)
構 造
木造2階建 
構造材(構造用集成材):鳥取県産杉 約414m3
8)
延床面積
2,229. m2 (駐輪場 116)
 

≫ バックナンバーリストへ戻る