中・大規模木造、GIRのパイオニア「サミットHR工法」

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H22.05.24 : 【掲載記事】SUMIKAパビリオン

建築技術6月号で 『木造建築物の[デザイン・構造]の可能性を探る』 という特集が組まれていて、木造建築に関連する構造・耐火・耐久性他の研究成果や近年の木造建築物及び木を多用した建築物の実例が紹介されています。
1 総論 木造建築物の可能性
2 木造による現代建築の最前線
3 木造建築物の架構の可能性を探る
4 木の特性の可能性を探る
5 木造建築物の耐火設計の可能性を探る
6 木造建築物の用途と法規
7 新たな可能性を拓く木造建築物 −事例−
8 木造建築物と女性制度

その中に 昨年 イタリアの建築雑誌「domos」でも取り上げられ、当部HPでも何度か紹介した「SUMIKA Project(スミカプロジェクト) I・パヴィリオン」が、 事例の中で 【<木による新しいタイプの架構 SUMIKAパビリオン/3叉の接合】として取り上げられました。


プロジェクトの詳細については下記HP参照下さい。
 ○ http://kenchiku.tokyo-gas.co.jp/sumika_project/
 

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