中・大規模木造、GIRのパイオニア「サミットHR工法」

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H20.09.01 : 【最新事例】SUMIKA Project(スミカプロジェクト) I・パヴィリオン  Vol.2

7/8付ニュースでもご案内しましたが 8月1日より東京ガスが計画する「SUMIKA Project(スミカプロジェクト)」の建築物の1つである見学用パビリオン『I・パヴィリオン』(全体プロデュースの伊東豊雄氏 設計)の躯体工事が開始しました。

幾何学的なパターンを描いて伸びる構造体接合部の金物(鉄筋)が、外部に露出しないというサミットHR工法ならではの特長を活かし、複雑で特殊な架構構造を描いており、とてもおもしろいものにできあがりつつあります。
施工事例 『I・パヴィリオン Vol.2』 参照

来年1月に現場見学会も予定しております。興味のある方はメールでお問い合せ下さい。

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